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高知東店

エモいのです!

投稿日:2020年9月25日 更新日:

こんにちは。
いつも高知東店のブログをご覧いただき誠にありがとうございます。

 

 

 

先週の期末決算フェアには多くの皆さまにご来店いただき誠にありがとうございました!

 

 

そして、今週末926()27()アイサイトX VR体感 DAYを開催いたします!

 

 

 

ご存知の通りSUBARUのクルマは先進安全技術満載しており、なかなかその全てを商談時の試乗でご体感いただくことは難しくなっています。

 

 

そこでSUBARUとしては実際に試乗せずとも仮想現実でご体感いただくべく、VR(Virtual Reality)に力を入れているのですが、幸いなことに高知東店は店舗の近くに全車速追従機能付クルーズコントロールやステアリング制御をお試しいただける自動車専用道路もあり、正直なところVRよりも実際にお乗りいただく方がより深い体感を得られていました。

 

 

ところが、先月より先行予約が始まった新型レヴォーグは、実際にご試乗いただくには今しばらく時間がかかるだけでなく、ご試乗いただけるようになったとしても格段に進化し、多機能になったアイサイトXは高知東店の最寄りの自動車専用道路においてはあまりの高性能ぶりに全ての機能をご体感いただくことは出来ず役不足です。

 

 

 

そこで、ついにVRが真価を発揮する時がやってきました!

 

 

言葉やカタログだけではイメージしづらいアイサイトXの各種機能をショールームにいながら仮想現実ならではの環境でご体感ください!

 

 

必ずや安全性能の進化に驚かれることでしょう!

 


 

VR体感は機材の数に限りがあります。

また、新型コロナウイルス感染防止対策でお客様の使用後に毎回機材の消毒を行います。

その為、混雑状況によってはお待たせしたり、ご対応出来かねることもございます。

あらかじめご了承ください。

 

VR体感をご希望の方はあらかじめお電話にてご予約いただけますとスムーズです。

ご予約いただいていないお客様も状況に応じて善処いたしますのでお気軽に店舗スタッフにご相談ください。

 

VR体感のご予約はこちらから〜

四国スバル株式会社高知東店

☎︎088-878-7185

 

 

皆さまのご来店を心よりお待ちいたしております!

 

 


 

 

さて、先週のアクティヴなブログからは打って変わって、今週は私「つの」らしさ全開のインドアブログです。

 

 

先月よりショールームにAUTOartさんのスバルインプレッサWRX STI 山口県警察仕様を飾っております。

 

 

 

高知東店のトイレ名物()RAI’Sさんのパトカーコレクションのスケールは1/43なのに対し、AUTOartさんのパトカーは1/18倍以上のサイズ感です!

 

 

並べてみるとご覧の通り。

 

奥:AUTOart 1/18

手前:RAI’S 1/43

 

 

1/18スケールの魅力は存在感もさることながら、やはり再現度の高さが挙げられます。

 

 

外装では赤色灯前面警光灯だけでなく、補助サイドミラー無線アンテナ、高速隊ならではのバグガードなどを装備しています。

 

 

 

ドア、ボンネット、トランクも開きますし、内装も良く出来います。

 

 

 

2段ルームミラーはもちろん、無線機サイレンアンプストップメーターなど、パトカーならではの装備も再現されていますね。

 

 

ショールームのテレビ横にある本棚に展示しておりますので、是非ご覧ください!

 

 

 

インドアな話題ついでにもう一つ。

 

 

先日、ひょんなことから任天堂さんのSwitchを買うことになりました。

 

 

何かやりたいゲームソフトがあったわけでもなく、文字通り「ひょん」なことから買うことになったわけです(ひょんの意味は存じ上げません)

 

 

とは言え、本体を買ったからには、何かやりたくなるのが人情というものです←

 

 

ゲーム屋さんは不慣れなので仕事終わりに髙井さんに案内してもらいソフト選びをしていると、懐かしのゲームの名が!

 

 

私が幼き頃に取り憑かれたようにプレーしていた「スーパーマリオ64」や「スーパーマリオサンシャイン」、そしてやったことはありませんが「スーパーマリオギャラクシー」の3作品が1本のソフトに収録されたスーパーマリオ3Dコレクションなるソフトを見つけました。

 

 

 

これだ!と思い、帰ってきて早速プレイしてみますと、あまりの懐かしさに画面が滲みます。

 

 

若者言葉に疎いものの、これが恐らく「エモい」と言うことなのでしょう。

 

 

当時とハードウェアは異なりますし、HD画質にも対応して綺麗になっていますが、まごうことなき想い出のゲームです。

 

 

もし、私と同じように過去のハードウェアでプレイ経験がある方は、エモさを求めてプレイしてみては?

 

 

 

余談ですが、今どきのゲームソフトには紙の説明書がないようです。

子どもの頃はゲームをせずとも説明書を読むだけでわくわくしていましたが、ペーパーレスのあおりでしょうか。

 

 

新型レヴォーグも従来より紙媒体での説明書が薄くなる予定です。紙説明書フェチの人間には切ない時代です。

9/25 つの

前回:弊社『ラフティング部』新設です!

次回:燃える秋です!

 

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